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チェロ・ダ・スパッラ_無伴奏チェロ組曲

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by morpheus-cello | 2016-07-19 22:39 | Music-2, classic

J.S.バッハ無伴奏チェロ組曲全曲演奏会2016 京都公演 @カフェ・モンタージュ

チェロ:上森祥平

去年秋に聴きに行った無伴奏全曲演奏会。
毎年夏に東京で開催されている演奏会の京都(カフェ・モンタージュ)版も今年で3年になるそうです。
いつも副題がつくようですが、今年は↓
field of dreams
ハリウッド映画を題材にしているとのこと、最初この副題を見た時に、とある俳句が頭をよぎったのですが…。
二日目のプログラムノートの最後に同じ俳句が書かれていて、超びっくりしました。ネタバレ禁?今回はこちらには書かず。

~1日目~

作曲者不詳:ラ・モニカのアリア(ca.16c)
J.S.バッハ:無伴奏チェロ組曲第1番ト長調 BWV1007

B.ブリテン:無伴奏チェロ組曲 第2番 作品80よりフーガ(1967)
J.S.バッハ:無伴奏チェロ組曲第4番変ホ長調 BWV1010

E.ブロッホ:無伴奏チェロ組曲 第3番  アレグロ・ジョコーソ(1957)
J.S.バッハ:無伴奏チェロ組曲第3番ハ長調 BWV1009

~2日目~

R.コーネル:’’栄光の王’’変奏曲(1972)
J.S.バッハ:無伴奏チェロ組曲 第5番 ハ短調BWV1011

M.ローザ:トッカータ・カプリチオーザ(1978)
J.S.バッハ:無伴奏チェロ組曲第2番 ニ短調 BWV1008

F.グリュッツマッハー:チェロ演奏の技法:24の練習曲 作品38より第5番(ca.1894)
J.S.バッハ:無伴奏チェロ組曲第6番 二長調 BWV1012

幸運にも2日連続で聴けました。
去年は東京編のチケットをおさえていたけれど、あいにく聴きに行けず。
今年もお盆に重なるから無理かな…とあきらめていたけれど、カフェ・モンタージュでの開催日程がちょうど連休中で助かりました♪

バッハの無伴奏の前に、それと関連付けた作品を演奏してから、本題に入るので、新鮮な気持ちでバッハに向き合うことが出来ます。
中でも、6番の前のグリュッツマッハーが個人的にすごく気になっていたので、上森さんの演奏で聴けて良かったです。
めちゃくちゃ響きが綺麗で、とても自分が取り組んでいたエチュードだとは思えないくらいの芸術性の高い演奏でした。6番とのつながりもとても良かったです。

1日目は長調ばかりで明るめのプログラム(バッハは)。2日目はいきなり地底深くを行き、天国に舞い上がる瞬間を体感できるプログラムでした。
すべて暗譜で一気に弾き切られる精神力・体力・技術・・・。超人的でした。
無伴奏は聴くたびに印象が変わるのですが、今回は2番から6番にかけて魂が揺さぶられたような気がします。

東京公演は8/15のようです(^^♪
お先に京都公演で堪能させていただきましたけれど、東京在住なら絶対に聴きに行くと思います。
ですので、皆さま是非♪

今回は連休中ということもあり、普段の常連様+各方面からのお客様がいっぱいで、知り合いが増えてとても楽しかったです☆
思わぬところで知り合いのつながりがあったり、文字通り意気投合したり。
これも何かのご縁ですね…。

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by morpheus-cello | 2016-07-19 01:34 | Cello | Comments(0)

カイザーと…

カイザーは帝王切開ではありません。
(Cesarean section:ドイツ語読みでカイザーって業界では呼びますので・・・。オペ室なんかで「今日カイザー何件?」「予定カイザー2件、緊急カイザー1件です。」みたいな。)

この場合は、バイオリンもしくはビオラのエチュード。
その音源CD。やっぱり耳で聴いて覚えたい。
*ただし、バイオリン版なので、5度高いのです・・・。最初聴いて、調が違うため、思い浮かべる景色や色彩が違ってびっくりしました。ここは固定ドではなく移動ドの出番!でもなんか気持ち悪い・・・。
あ、もちろん、演奏は美しいです。
曲のざっくりとした雰囲気掴みには良さそうです。


それから、尊敬する今井信子さんのバッハ無伴奏のCDです。

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by morpheus-cello | 2016-05-16 21:23 | Music-2, classic | Comments(0)

アンコールはバッハ vol.1

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by morpheus-cello | 2016-04-17 02:26 | Music-2, classic

同じ曲

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by morpheus-cello | 2016-04-06 23:37 | Viola

未知との遭遇…。

チェロ・ダ・スパッラ 寺神戸 亮 @ CafeMontage

J.S.Bach CELLO SUITES

  No.2 & No.4

  No.2 & No.6

この前記事にしていましたけれど、目の前で初めてこの楽器を見ました。

見た目は1/10のチェロ?! だけど厚みがあって、しかも構え方がバイオリン風。

wikipediaによると、

「ヴィオラ・ポンポーサ伊語;viola pomposa)は18世紀ヨーロッパの弦楽器。1720年代半ばから1770年まで使われた。腕に載せて演奏し、下からハ(またはニ)----ホの順に調弦した(通常のチェロの第1弦の5度上にホを加えた5弦チェロに等しい)。J.S.バッハの無伴奏チェロ組曲第6番はこの楽器のために書かれたものと考えられている。ヴィオロンチェロ(・ピッコロ)・ダ・スパッラ(肩掛け《小型》チェロ)の別名とされる。」

とのこと。

CDでこんな音がするんだろうなと思っていたけれど、目前にするとインパクトがあってびっくり。ガット・カフェで、鈴木秀美さんがこの楽器の解説をして下さったことがあり、想像はしていたのですが。


構え方や弾き方にさらにびっくり。

さらに出てくる音色にびっくりしました。

2番、4番、それぞれにとても深い音がして良かったけれど、なんといっても6番が聴きたくて。

元々6番は、上記にもあるように5弦の楽器(つまりこのチェロ・ダ・スパッラ)のために書かれたとされるそうなので、チェロで弾くのはとっても難しいのですけれど(私は今世では弾けない気がする…)、奏法も全然違っているのだろうな、とこれまたCDを聴いて想像していたのですけれど。

やっぱり、すごかった。

サラバンドが一番良かったです!

何というか、チェロの曲だから…とか、チェロ・ダ・スパッラの曲だからとか、そういうのを通り越して、もう、完全に次元が違いました。


演奏会終了後に寺神戸さんに色々と質問をしていて、京都でこの楽器の生演奏をされたのは、今回が初めてだったということを聴いて驚きました。

それから、5番の時の調弦は(scordaturaを念頭に)どうされるのですか? と伺ったら、5弦を4弦に替えてscordaturaで演奏することも可能とのことでした。

一番上の弦がE線だから、そのままだと響きが変わっちゃうんですって。

光栄なことに、楽屋からわざわざ楽器を出してきてくださって、色々と解説をして下さいました。


寺神戸さんの生演奏を聴くことができて本当に良かったです。貴重な経験でした。


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by morpheus-cello | 2016-02-15 23:12 | Music-2, classic | Comments(0)

バッハ無伴奏チェロ組曲CDほか

最近良く聴くCDですが↓、実はチェロによる演奏ではなく、ヴィオロンチェロ・ダ・スパッラによる演奏なんです。寺神戸亮さん。何とも言えないまろやかな音色に心惹かれて、いつもの音楽鑑賞タイムで一番リピートしています。特に6番は、「こういうことだったのね!」と思う部分が多々あり。(もうすぐライブでも聴けるし!)

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ここからは順不同で持っているCDをご紹介。
ネットの大海を彷徨うと、各所で皆さん、バッハ無伴奏チェロ組曲の聴き比べ&感想を書かれているのですが、ここでは敢えてご紹介&覚書のみにしますね。
それぞれ個別に素晴らしくて、比較のしようがないので。
ある程度、特徴なら述べられるけれど…。
何度も録音されている演奏家さんもいらっしゃいますし。ほんと、優劣つけられない。
だけど、無伴奏が好きです。何だか茶道の侘寂に通じるものがある気がする。

初めてこの曲を聴いた音源は、多分、Yo-Yo Maさんのだったと思いますし、長い間ずっとそれを聴いていました。30周年BOXセットを購入した時にも、もちろん録音2回分?がCDとして入っていたと思います。
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上村さん、ケラスさん、イッサーリスさんのは、演奏会で購入してサインをしていただきましたよ♪
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鈴木秀美さんの生演奏は、ガット・カフェで1番と4番を拝聴しましたよ。
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ヴォルファング・ベッチャーさんの2番のプレリュードの重音は、アルペジオになっています♪
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残念ながらDu Pre(ジャクリーヌ デュ プレ全曲集より)のは1番と2番のみ収録されていて、全曲録音が残っていないのですよね…。
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最後に、論文(review)を見つけました。グーグル経由でログインしたらDLできたように思います。
ブログ村でおなじみの、横山真一郎さんの版についても紹介されていました。
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by morpheus-cello | 2016-02-02 18:37 | Cello | Comments(2)

最近買ったCDあれこれ★

やっぱりこの前試奏したチェロの弓のことが忘れられなくて、他の候補も増やしていただいて再度試奏してきました…。ポンと購入できるお値段ではないので、しばし寝かしてから結論を出します^^

さて、最近購入したCDをいくつかピックアップ♫

★まずは新倉瞳さんの新アルバム(留学先でのバーゼル通信が楽しみで良くブログを拝見しています)。エルガーのチェロ協奏曲のライヴ録音@仙台ですが、改めて良い曲だなぁと思った一枚です。

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★お次は、ちょっと雰囲気の異なる、でもヴィオラのCD。
ジャズ系の曲が中心のその名も「THE VIOLA」、田中詩織さんというヴィオラ奏者さんのCDです。帯か副題に「第3ヴァイオリンとは言わせない」(?!)という行があったような気がする…。意欲的なCDです♪

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★やっぱりヴィオラ熱はまだまだ健在です。今井信子さんのCD★
繋がり的なお勧めで、こちらのCDもポチ☆っとしました。
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カスタマーレヴューに「このCDを聴いてヴィオラを始めました」という感想がありました。確かに、ヴィオラの魅力が満載です^^ しばらくチェロばかりでヴィオラに触っていませんでしたが、ヴィオラを練習したくなりました。
今の一押しは、ブラームスのスケルツォ(F. A. E.ソナタより)です。

★今井信子さんつながりでヒットしたのがこちらのCD。ヴァイオリニスト;シトコヴェツキーが、グレン・グールドの「ゴールドベルク」を聴いて感動し、弦楽三重奏用に編曲した物だそうです。興味があったのですが、なかなか聴けていなかったので、これからお正月にかけて、じっくり聴こうと思います。
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by morpheus-cello | 2015-12-26 21:59 | Viola | Comments(2)

バッハ無伴奏チェロ組曲全曲演奏会~2015秋~


会場;ヒビキミュージックサロン リーヴス
大阪(西天満)のビルの1室にあるサロン。梅田から南東に少し行った辺りかな?
グランドピアノが舞台両端に2台あり、その真ん中に奏者用椅子が置かれていて、シンプルなつくりのホールでした。

《第1部》
J.S.バッハ/無伴奏チェロ組曲第2番
J.S.バッハ/無伴奏チェロ組曲第3番

《第2部》
J.S.バッハ/無伴奏チェロ組曲第5番
J.S.バッハ/無伴奏チェロ組曲第1番

《第3部》
J.S.バッハ/無伴奏チェロ組曲第4番
J.S.バッハ/無伴奏チェロ組曲第6番

各部の間に20分休憩あり。

以下率直な感想です♪

・豊かな響きが空間を包み込む サロンの規模で聴く無伴奏は実に贅沢だなぁと実感
・開放弦でも、そうでなくても、同じように弦が振動している。つまりビブラートは最小限ながら、豊かな響きが生み出されている。
右手のテクニックと、左手の音程が正確でないとできないことだと思う。もちろん、高音のすごいハイポジ(6番)の響きも素晴らしくて、す~っと身体に溶け込むように聴こえるためか、なんというか神々しさを感じた。
・音のキャラクターのバリエーションが豊か
・総じてチェロが生きているよう。多声部のキャラクターの使い分けや、音符として書かれていないバスも聴こえるので、話をしているように聴こえる。
・引き算の美学:特に4番で何か所か私の使っている楽譜では書かれている音(スラーで繋がっていて大抵引き続き実音で弾く音?)が、敢えて実際には弾かれていないように感じられたが、残響で効果的にその音が聴こえた。

無伴奏チェロ組曲をはじめて生演奏で聴く姉と一緒に行ったのです(色んな人のCDを事前に渡していたけど、全部じっくり聴く時間はなかったようす)。姉は、普段はバレエ音楽(なのでチャイコが多いかな)やピアノ曲(ショパンなど)を聴くことが多いし、チェロも弾かないので、休憩時間の時にざっくりと各組曲の解説をしていて、どの曲が好きかなぁと質問してみたら、意外なことに耳馴染みのある1番や明るい3番よりも、5番が好き!とのこと。
チェロの旧約聖書と言われるバッハの全曲を一日で通して聴ける機会は他にない(とたぶん思う、しかも毎年!)こと、しかも暗譜で、どの演奏をとっても素晴らしいと思えるのはそうないことなどを伝えつつ、第3部の4番、6番は、フィギュアスケートに例えると、後半でトリプルアクセルや4回転サルコー(ないしトウループ)+ダブルアクセルのコンビネーションを跳ぶ位、高い技術に加え、体力も集中力も必要なんだよ~って解説をしたら、渾身の6番の後に、「確かに!すごいよね!!」と同意してくれました。

全曲を一気に約4時間で堪能することができ、しかもこれまでに生演奏で聴いた無伴奏の中で一番心に残る演奏です。
渾身の演奏の後に、会場に生まれたある種の達成感のようなもの、(勿論、奏者への感謝や称賛がメインですけども)に皆さん惜しみない拍手を送っておられました。

まさかのアンコール、マレの「人間の声」でしたでしょうか…。チェロの音色を堪能した素敵な土曜日でした。

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by morpheus-cello | 2015-10-25 10:43 | Music-2, classic | Comments(4)

そして、カフェ・モンタージュで無伴奏を。

そして、チェロ三昧の日曜日の締めくくりは、金子鈴太郎氏の無伴奏特集を聴きに、カフェモンタージュへ。
こちらのカフェの企画やスタイルは結構前から気になっていたのですが、なかなか行けず。

バッハ無伴奏3番とレーガー無伴奏1番というプログラムに惹かれて、聴きに行きました。

街中にひっそりと佇むカフェは、お洒落な空間。

ほぼ満席(恐らく予定席数以上)のお客さんが開演を待つなか、ふらっと外から小柄でカジュアルな姿の男性が楽屋に…。

現れた男性は、金子氏でした!

ガット弦を張った楽器で、まずはレーガー。
チェリストにレーガーを弾いてくださいと提案しても、難しさのあまり断られることばかりで…とはオーナーの解説。
レーガーさんは1915年くらいに作曲をされていたが、時代を先取りしすぎて理解されないことが多かった。40歳までに亡くなっているので作曲数が少なく、あまり一般的に知られていない、などの解説の後、演奏に。
どこかバッハのような雰囲気漂う出だし、モダンボウでスタイリッシュに演奏されていました。
3楽章はフーガ形式で、かなり難しいので緊張していますと冒頭でご本人がおっしゃっておられ…、言霊?ハプニングがありましたが、圧巻の演奏でした!
重音がいっぱい!
でもとても響きが綺麗でした。
ガット弦での演奏、A線の調子が悪かったのかな? 湿度と熱気のせいか、ピッチが度々下がるようで何度も調弦されてましたし、演奏中も時々A線を弾きにくそうにされていましたが、それにしても見事な演奏でした。

不思議な半地下の空間に響きが広がり、奏者と聴衆が一体となって創り上げる雰囲気が素晴らしかったです。


バッハ3番では、バロックボウで、軽やかに演奏されていました。
繰り返し後に装飾音符がたくさんついたり、重音がアルペジオになったりと楽しい演奏。
C durは「C調らしい曲」とおっしゃっていましたが、まさにそんな感じ。明朗快活、楽しい曲。
弓使いが超絶技巧すぎて、速くて見失ってしまいそう、そしてとても軽いタッチなのに、響きはすごかった。
音色が空間いっぱいに広がり、いつまでも余韻に浸りたい感じでした。
あぁ、来週もまたお仕事頑張ろうっと! と、元気をもらえた演奏でした。

アンコールに
レーガー2番のガボット
そして先ほどのレーガー1番の3楽章を。ご本人が「リベンジ」とおっしゃっていましたが、私にとっては二回も聴けてとてもお得だなという感じで4声のフーガを楽しみました。
最後に無伴奏1番プレリュード★ やっぱりバロックボウで。

こちらで定期的に行われている演奏会は、平日でもスタート時間が遅く、持ち時間も一時間のため、コンサートホールでかしこまって聴くのとは違い、もっとカジュアルに、でも真の意味で音楽を楽しむことができるお得な演奏会です。
フライヤーは毎回お洒落だし、無駄なものはそぎ落とされた空間もスタイリッシュ。
音楽好きが音楽を楽しむために集う、そんな空間。
無伴奏というのもあり、全員が集中してその場を共有しており、お気に入りの空間になりました。
京都にこういうコンセプトの場所がもっと増えると良いのにな。


帰りに近所のワインバーで赤ワインを一杯だけ楽しんでいると、続々と先ほどの演奏会にいらっしゃってたお客様が。
私も含め、チェロ弾きが3人カウンターに並ぶというおもしろい光景。
もちろん初対面でしたがすぐにお友達になりました。 お一人はキラキラした感性をお持ちの若い女性チェリストさんでした☆ 早速FBでお友達になりましたよ^^
こういう出会いって良いですね~♪
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by morpheus-cello | 2015-05-17 23:51 | Music-2, classic | Comments(0)


music, gourmet ・・・時折science


by morpheus-cello

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